昨日アップルからの請求書に気が付いた。1月7日にメールが届いた。
Apple初売りで買った時の、ギフトカード8000円分が請求されていた。
え?なんで?
それで調べてみた。
そういえば、ちょっと前にも請求書届いていたよね。それは、本体の請求書だと思ったら、もう一度見直したら、同じギフトーカードの請求書だった。1月3日のメール。
なんで、二回も、同じギフトカードの請求書が届く?でも、請求書番号が同じなので、これに関しては、二重に請求されている訳ではないと思う。
さて、
このギフトカードは、プレゼントのはずです。
初売りで購入すると、ギフトカードがプレゼントされるのです(対象機種のみですが)
なのに、なぜに、請求書が?
思い出しました。
2年前に買った時の、ギフトカードの請求書が残っていました。
これは、
最初に本体を買う時に、ギフトカード分を値引きされて、お支払いをして、その後、
ギフトカードの金額が請求されるという、仕様になっているからです。
そうそう、それはわかってるんだよ。(思い出したんだよ)
だけど、
本体を買う時のアップルの詳細を見ると、
ギフトカード分を値引きされてないんだよね。
これは、おかしくない????
1)本体を、定価で買って(定価の支払で)、ギフトカードをプレゼントされました。
2)ギフトカード分の請求が来て、クレジットカードから引き落としされます。
じゃ、ギフトカードをプレゼントされたことに、ならないじゃん。
ということで、アップル(?)に電話をしました。
どこに電話をしていいか、わからず、探した挙句の電話番号だったのですが
今、思えば、本体を買った時の明細の下に、「お問い合わせは、こちら」みたいに電話番号が記載されていて、そこに最初から電話すればよかった。
最初は、お問い合わせフォームを探していたので、それが見当たらず、その挙句の電話番号だったので、たぶん、専門じゃないところに電話したっぽい。
とりあえず、10分くらい待って、繋がって、
お姉さんが出たけれど、イマイチ、このお姉さんの受け答えが、歯切れ悪い。もしかして新人???
お門違いのアップルの問い合わせ先だった????
30分くらい、時間をかけて、質問に答えたり、挙句は、うちのパソコンをリモートで見て、(パソコンで、買った時の明細を表示しているので。ちょっと怖いけれど、仕方ない)
そして、結局、
わからないので、オンラインショップのサポートに繋ぐ。という。
じゃ、最初から、そうしてよ。
こっちは、どのサポートが、いいのか、わからないんだから・・・
アップルのお姉さんが「今から、オンラインショップのサポートに繋ぎますが、混みあっていると、どのくらいで繋がるか、わかりません。どのくらいお時間ありますか?」
と、来た。
割り込みしてくれるんじゃないんだ。
そして、待つ事、また30分くらい?
フリーダイヤルだからいいけれど、
電話機片手に(時々スピーカーにするけれど、音がめちゃ大きすぎるので、基本的に普通に耳に当ててまっている)
ご飯を食べたりしていたら、
繋がった。
今度は、お兄さんが出てきて、
私も、もう最初から、
「ギフトカードの分が最初に、本体から値引きされているから、後からギフトカードの請求書が来るのは、わかっているんです」
と言って、
「でも、本体の支払金額が、ギフトカードの金額を値引きした金額じゃないので、おかしいのではないか?と思っているんです。」

114,800円は、本体の定価です。
下に、ギフトカードの割引金額が記載されています。 8000円。

AirTagも、本来 4980円なので、こうやって記載され、
プレゼントなので、4980円割引されています。
ここまでは、いいです。
でも合計が

支払いの概要が、
クレジットカードの引き落としが、110,800円。
2年前に貰ったギフトカードを使ったので、ギフトカード支払いが 4,000円
合計 114,800円ですよね。
これ、定価です。
一番下の 合計割引額は、多分
ギフトカードプレゼント分の 8000円と
AirTagサービス分の 4980円を合計したもの。
確かに、大きく見れば、
私は、この合計 12,980円を割り引いてもらっています。
でも、だったら、今回のクレジットカードの支払いは、
110,800円-8,000円=102,800円
では、ありませんか?
と伝えましたが、伝わらず
私「じゃ、この明細の引き落とされる金額は、確定じゃないんですね?」
私「実際に、クレジットカードから引き落とされたときに、確認して、その時に、102,800円じゃなく、110,800円だったら、またサポートに電話をすればいいんですね?」
ということで、電話を切りました。
まー、システムがやることなので、間違いはないと思います。
逆に、システムが間違っているなら、私だけでなく、多くの顧客が同じ現象で問い合わせが殺到しているはず。
もしくは、ある一定の条件が重なり合って(たとえば、ギフトカードを使って支払っている人とか)システムがおかしい計算をしていることもあるかも知れない。
2年前は、問い合わせしていないので、
多分、本体価格から、ギフトカード分値引きされている金額が表示されていたんだよね。と思う。
クレジットカードの支払いを、いつもチェックしておかなくては。と思いつつも、ついつい面倒でしないこともあるけれど、今回は、きちんとチェックしなくては。
そうそう、このサポートの電話だけれど、
最近は、すごいよね。
音声案内が流れて、今までは、プッシュボタンを押してください。
というのが、
声で、答えてください。って感じ。
アップル「請求のことで、お問い合わせの場合は、『せいきゅう』と言ってください」みたいな・・
その後も、
アップル「〇〇ならば、『いち』と言ってください」
お待ちの間に、お好きな曲をお流しします。
で、ジャンルを選ぶことができる。
久々に電話で問い合わせしたら、びっくりでした。