覚書、膀胱炎、その後のその後
金曜日の朝、急になった膀胱炎。
通勤途中は、20分に一回のトイレで、途中コンビニに寄り、仕事中は、10分に一回のトイレに行きながら、仕事をする。
仕事帰りに、泌尿器科に行き、薬4日分を出してくれる。
土曜日、日曜日も、20分~30分に一回のトイレ。
月曜日の出勤は、なんとか、コンビニトイレに行かなくても通勤できた!
でも、職場の建物に入るないなや、トイレに。
仕事中は、まだ30分~40分に一回のトイレ。
月曜日の夕方、泌尿器科へ。
医師曰く「もう治っているよ。菌もない。」
でも、トイレの回数は、通常じゃないし・・・
精神的に行きたくなるだけ???
いやいや、本当に行きたいし、出るんだけれど。
医師と看護師「水をたくさん飲むからじゃいの?」
医師「念のため、あと3日分出しておきましょう。それで通常に戻ったら、もう来なくてもいいから」
ということで、
月曜日の晩御飯後、薬を飲み、
火曜日の朝ご飯後、薬を飲み、
火曜日の仕事中は、
うーーん、どうだっけ?ほぼ通常のトイレ回数に戻ったか。元々、近い方なので、差がわかりにくい。
で、お昼休みに、薬飲み忘れて、
あ!忘れた。
と、14時くらいに、デスクで、薬を飲む。
あー、もう治ったぽいなー。
ということで、そこから先は、もう薬を飲んでいなくて、
水曜日は、もう朝から、完璧、通常に戻った。と感じた。
薬は、飲み切らなくちゃいけない。
と、常々、どこでも言われているけれど、
今回は、
「念のために」出しておきましょう。
「もう治っているよ」
という医師の発言を元に、
薬、残しちゃおうーー。
だって、イザっていう時に、とっても役に立つんだもん。
この前も、旅行先の泌尿器科で貰った薬、しかも大量に出してくれたので、
余らせて、二年後に、使ったけれど、効いたよ。とっても助かった。
基本、泌尿器科に行くけれど、
発症するのが、日曜日とか、行けないときもあるもんね。