15時過ぎに、ウェルカムドリンクを頂いて、お部屋に戻り、
疲れたー。
とりあえずは、晩御飯(+日帰りお風呂)まで、休憩ー。
と、部屋でグダグダ。(主に私は、ポケモンとモンハンnowで忙しい)
点灯式は、19時からだけれど、
土間人の予約を18時入れちゃったから、無理だね。何やるのかなー。でも、まー、いいか。
夕食の前に、土間人の隣の日帰り温泉も、面倒といえば、面倒。
でも、せっかく隣まで歩いて行くし・・・
と、「町屋ホテル角館」のお部屋にある温泉セットのカゴ

を持って、フロントへ。
ここで、前売り券(日帰り温泉券)みたいなものを購入。660円だったと思う。多分。
日帰り温泉施設で買うと700円なので、若干安い。(実は、もっとお得。後で後述)

17時25分に、温泉施設に到着。


なんと、ここで、先ほど「町屋ホテル角館」のフロントで買った「温泉チケット」を出すと、上品なおばさま係員(この方、前に泊まった時も、いらっしゃった)が、
チケットに日付けを入れて返してくれて
「はい。明日の朝も、入れますからねー」
えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
2回お風呂に入れるのー。それは、めちゃお得じゃないですか。
これ、普通にここで買ったら、一回だよね(もしかしたら、どこで買っても次の日の朝の分が付いているかも知れないけれど、わからない)
と、「迷ったけれど、来てよかったー。」と感激して、お風呂に入る(笑)

お風呂の外に、のんびりくつろげる場所があるので、男女で来ても、ここで待ち合わせが出来ます。


その待ち合わせ場所から、外の桜を撮る。

そろそろ、18時になるので、お隣の(同じグループ経営)「土間人」に行きます。


あー、ここに、もう一度、来ることが出来るなんて!!

なかなか、インテリアも素敵です。

一週間くらい前に、予約しておきました。
前回、ちょっと待ったので(と言っても、「ねこの鈴」に泊まったので、お部屋で待っていられたけれど)。
運が良いと、待たずに、席にご案内されますが、結構人気です。そして、予約席キープがいっぱいあり。

そうそう、この箸置き、可愛いのよ。

前はね、焼き鳥7本セット。というのがあったけれど、単品しかない。もしかして、土間人も「桜まつりメニュー」かも。


これは、「つきだし」前回の「つきだし」めちゃ美味しかったけれど、今回は、前とは違う内容。これも、美味しかったけれど前回の方が好きかな。
550円✖2=1100円
2年半前でした。あ、前は、「お通し」という名前で書いていた。

私が住む地域は、東日本と西日本の間なので、両方使っちゃう(笑)

載っていた3種類の「炭火焼き串」を全種類、一本ずつ。どれも美味しい。トマト肉焼き、初めて食べたけれど、めちゃ美味しい。
- 比内地鶏串焼き 380円
- トマト肉巻き 220円
- 焼きとり 160円

きりたんぽ鍋。これも、美味しい。1650円

火曜日の夜の飲み会で食べた「いぶりがっこチーズ」が美味しかったので、ここでも注文。うん。いぶりがっこに、クリームチーズって、めちゃ合います。
680円

きりたんぽ鍋、食べごろになりました。

この、安藤さんちの味噌焼ピザが、美味しいのよ。1100円
薄いので、お腹いっぱいでも、食べられます。
今回は、こんな感じ。前回は、比内地鶏の親子丼食べたけれど、ちょっと、無理。それは食べられない。お腹いっぱいで。
瓶ビール1本(700円)と、日本酒(800円 秀よし 300ml)、ソフトドリンク(440円 ゆず蜜ソーダ)追加で、合計7,230円(税込み)でした。

19時12分です。
そして、通り道であるホテルに、お風呂のカゴを置いて、すぐ「夜桜」見物へー。

19時35分。
新しく買ったiphone16e。
最初、よくわからなかったけれど、こういう暗いところで、シャッターを押すと、「そのまま待ちください」みたいになって、しばらく(3秒とか?)そのままじっとしていると、もう一度、カシャって音がして、写真が撮れます。(←写真に詳しくない。)
今まで、ピンボケだった夜の風景が、綺麗に撮れるじゃないですか。(当社比です。笑。私比)
感激です。







うーん、まだちょっと桜が早いのか、私の腕が悪いのか。

綺麗でしたけれどねー。



ここは、伝承館の道を隔てて隣の、人力車がいた場所ですかね。


ここが、伝承館横のメインの通りでしょうか。人も、いっぱいいます。





川沿いに出て、歩きます。イベント広場で、飲んだり食べたりしている人がいます。



桧木内川堤を歩きます。








20時8分です。

こんな感じで歩きました。30分くらいですかねー。
【今日の断捨離】
トピックスをあげるほどでもないので、ここに覚書。

仕事を辞めて、出来るところからの「断捨離」
全然使っていないのに、ずっと何年も取ってあった帽子を捨てました。